著書の感想をいただきました!

こんにちは。
BBトレーナーの渕脇です。

電子書籍ですが、私が本を書いたことで、色々な人から感想をもらうことが出来てとても嬉しいです。

自分について、こうしてフィードバックをいただけるというのはなかなかない事なので、とても貴重ですね。

私の本だけではなくて、私個人についてもいろいろと紹介していただき、嬉しいやら恥ずかしいやら、本当に感謝です。

サードプレイス研究家の安斎輝夫さん

いつもお世話になっている、サードプレイス研究家の安斎輝夫さんが、ご自身のブログの中で、私の本を紹介してくれました。

「うつ病は自力で治せます」と語る、ココロとカラダの整体師が電子書籍を!

安斎さんは、サードプレイスラボというコミュニティを主宰しています。

サードプレイスとは、家庭と仕事場以外の、第三の場所という意味です。
家庭と仕事場はもちろん大切な場所であり、そこを軽視するわけにはいかないのですが、それだけでは自分の世界が広がっていきません。

世界が広がっていかなければ、人生が味気ないものになってしまいます。

人生をワクワクしながら過ごすためには、利害関係の無い、多彩な人間関係を構築するというのはとても大切なことだと思います。

サードプレイスは、そういう人間関係を構築する場なのではないでしょうか。

それが、常連客が集まる居酒屋でもいいし、趣味の仲間が集まるサークルでもいい、朝活などの勉強会でもいい。
そこで、多種多様な人たちと人間関係を構築することが、人生を豊かにしれくれる。
その場所がサードプレイスなのだと思うのです。

安斎さんは、まさにそれを実践して、そこに集まる人たちの応援をしてくれるし、私の応援もたくさんしてもらいました。

出力をセーブする術を身につける

安斎さんの記事の中に、うつを自力で治すということについて書かれています。

安斎さんのお知り合いの中に、うつを自力で治したという方のほとんどは、再発したり、出力をセーブしている、と書かれてます。

まさに私も、出力をセーブしている人のうちの一人でした。
そんな時期が、10年以上も続いたかと思います。

最近でこそ少しずつ、出力を上げてきていますが、今でも常に出力を調整している感覚があります。
しかし、そのセーブしてコントロールする術を身につけることが、うつを克服するカギになると私は思っているのです。

車でも同じで、常にスロットル全開ではすぐに壊れてしまいますよね。
出力に余裕を持たせたまま生きていく技術を身につけることで、うつを克服することができるのだと思います。


サードプレイスラボの一幕↑

社会保険労務士の小町正人さん

社会保険労務士法人礎を経営する小町くんは、高校時代の同級生です。

彼もブログの中で私の本を紹介してくれました。
ブログ記事はこちら

彼は、私の本が発売になるとすぐに読んでくれて、いちはやく感想を送ってくれました。
すごく分かりやすくて説得力があったと。

ここのところしばらく会っていなかったので、いち早く感想をもらえてとても嬉しく思いました。

私はうつになったりして、フラフラして生きている感覚なのですが、彼はしっかりと自分の道を歩いている感じがします。

着実に自分の事務所を大きくして行く姿は、素晴らしいと思います。
いい仕事をしているのは目に見えています。

そんな彼に応援してもらえて、とても嬉しいです。

そのほかにも様々な反応が

特にブログを書いてない人からも、何人かの方から感想をいただきました。
こういうフィードバックをもらうと、とても嬉しいですね。

自分はいろいろな人に応援してもらっているんだ、ということを実感します。

人は一人ではないし、応援してくれる人は沢山います。
みんなが少しづつ、出来る範囲内でいいので応援し合うことができれば、良い世の中になっていくのではないかなあ、と思います。

私も誰かの応援が出来るようになりたいと思います。
そうやって、良い世の中を作っていきたいですね。

最後に図々しいお願いをひとつ。
私の本を読んでくれた方へ。

アマゾンのレビューも書いてくれたら嬉しいです!
よろしくお願いいたします!

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